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Drivescore 脳波から眠気を感知し、居眠り運転を防止するサービス。 Drivescore 脳波から眠気を感知し、居眠り運転を防止するサービス。

News

2017.11.06新ものづくり・新サービス展@インテックス大阪に出展します。是非ご来場ください。

2017.11.01ドライブスコアを商用リリースしました。導入をご検討の方はお問い合わせよりご連絡ください。

  • 2017.09.09ドライブスコア@睡眠カフェも大盛況でした。[テレビ東京] [テレビ朝日] [フジテレビ]
  • 2017.06.28ドライブスコアのロゴが商標登録となりました。(登録第5951642, 5951643号)
  • 2017.05.26ドライブスコアの技術が特許登録となりました。(特許第6132327号)
  • 2017.04.20自動運転に向けた人の状態認識についてNHKからの取材を受けました。
  • 2017.01.20展示会が無事に終了しました。ご来場ありがとうございました。
  • 2017.01.20スッキリ!!でDrivescoreが紹介されました。
  • 2017.01.19めざましテレビでDrivescoreが紹介されました。
  • 2017.01.18第3回ウェアラブルEXPOにDrivescoreを出展開始!メディアも注目しています。[日テレNEWS24] [毎日新聞]

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PRODUCT 製品紹介

ドライバーの居眠りを
先回りして感知

ドライバーの居眠りを先回りして感知

Drivescoreは、脳波センサーとスマホアプリを利用して、運転手の脳波を計測します。脳波データを分析して眠気の状態変化を感知し、居眠り運転を予防します。運転前の眠気診断で居眠りの危険性を予測し、休憩の目安を提案します。運転中は、居眠りだけでなく、眠気の予兆を早期にキャッチし、運転手に早めの休憩を促します。運行管理者にもメールで通知します。

ドライバーを見守り、
安全運転に導く

ドライバーを見守り、安全運転に導く

管理サイトからは、ほぼリアルタイム*1で運転手の運行ルートと眠気状態が閲覧できます。管理者は運行状況から最適なタイミングで運転手とコミュニケーションを取り、休憩を促すことができます。過去データを閲覧し、眠気の発生が多い運転手は、生活習慣などに問題を抱えているかもしれません。生活習慣の見直しを促すことができます。また、運転手の特徴に合わせた運行計画を立てやすくなります。 *1: 運転中にスマホアプリがインターネットに接続している必要があります。

人工知能(AI)で
感知精度を向上

人工知能(AI)で感知精度を向上

運転中のGPSと脳波データをクラウドに蓄積し、AIがビッグデータから眠気感知の傾向を分析します。運行ルート、時間帯などの条件を加味した予測が可能になり、個人差も含めた感知精度の向上が図れます。

FLOW サービスフロー

ドライバー クラウド 運行管理者 ドライバー クラウド 運行管理者

SYSTEM システム要件

脳波センサー

  • NeuroSky 社製
    MindWave Mobile Plus

スマホアプリ

  • iPhone SE 以上
  • iOS 10 以上
  • ※ 脳波センサーと接続するため、Bluetooth接続を行います。

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